日々の独り言・散文です。
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愛情の形

昨晩「ビル・カニンガム&ニューヨーク」を見てきました。
ドキュメンタリーって見ている時よりも後々にグッと響いてくるから好きです。
作品が残してくれた数々の余韻って本当に心地良い。

ビルさん、ほんっとうにファッションを、お洋服を愛していらっしゃいますねぇ・・・
愛するあまりにドップリ浸る方もいれば、ビルさんの様に対極化する方もいる。
愛するがゆえの徹底的なまでの客観性。変態的かつ深い愛情を感じました。
マニアックというと少々閉鎖的に感じるから、陽気な職人さんって感じかな?

ビルさんを見てると改めて何事も「愛情」を持つって大切なんだなって思った。
でもその「愛情」がどういう形に結実するかは人それぞれ。
そういう事も頭に留めておきたいし、なるべく広い視野でいたい。

私、「一時が万事」だってよく思っちゃうんだけど・・・
計りきれない部分もやっぱりあるのかなぁ・・・?なんて。
私の凝り固まった価値観をひっくり返すには十分すぎる映画でした。



∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞

いやーまさに「이게 무슨 일이야?(どうなってんだ?)」なことが。
(この曲、頭の中でエンドレスで流れてて誰か助けて欲しい)


ピニのリリイベ、当たっちまいました・・・!!
ににに日曜日にいいい行ってきまっす。あわあわ。



東京のリリイベ、盛り上がったみたいですねー!
ホヤやんが派手なシャツ着たお父さんに見えてしょうがない。
髪型から体型から汗かきっぷりからパーフェクトゥッ!
あっ、大阪のリリイベは父の日だしな!お父さんと思って見よう!(違)
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ロボット刑事
「怒り新党」のこの回!

たまたまお風呂上りにまったり見てたら
私的にすんご〜〜〜〜くツボですんご〜〜〜く面白くて
録画しなかった自分をどれほどなじった事か(ちょっと嘘)

深夜番組の放送時間帯を無視した笑い声が炸裂しました。

「ロボット刑事」・・・!!神すぎます!!





最後の有吉の「性格が飯尾さんだわ」にもウケた!

私は飯尾さんをテレビで見る以上は全く知らないけど
何かものすごく分かる気がするその表現!!

もう飯尾さんでリメイクしたらどうでしょうか!「ロボット刑事」。

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前髪


先日から「応答せよ1997」を見始めたんだけど面白い!
私より3〜4年下の人がドンピシャ世代なんだろうな〜。 
いや、でも!大体やってる事は一緒っぽい!
私もこの世代だったつもりで見てます。(え?あつかましい?)
釜山がドラマの舞台なので大好きな釜山弁をたくさん聞けて嬉しい。
釜山弁でのテンポよい会話って関西弁っぽくて好き。
各キャラクターもみんな良い感じ。
主要メンバーの本業が俳優ではなく歌手なのよねぇー演技上手いなぁ。
ストーリーのテンポも良くてグイグイ引き込まれます。

何よりも・・・ホヤやんが出てるしな!!(重要ポイント)

しかしこのキャスティング、神やないの。
私のツボな外剛内柔なホヤやんをたくさん拝めるやないの!!
何なの、その切ない視線、ちょっと乙女なしぐさ。
何てカワイイの、ホヤやん・・・いや、ジュニやん・・・。

しかし「イケメンバンド」に続く老け高校生がたくさん見れるドラマだ(笑)


昨日3ヶ月ぶりに美容院にノープランで行ってきたら
前髪をパッツリ切られちゃって・・・



「応答せよ1997」のヒロイン、シウォンみたいになった。
もちろん前髪だけ!!(激しく主張しておきます)
ウンジちゃんみたいに可愛かったら良いんだけどねぇ。
劇中のシウォンはこの画像より前髪ぱっつんだから似てる。(前髪が)

お団子にしたらミイにも似てるし。
オトンには「クレオパトラか」と画期的な形容をされたし。
しばらくネタに出来そうな髪型になっちゃったYo!

来週のピニ・・・年甲斐もなく参戦しますが・・・
それに加えてこの前髪・・・( ´,_ゝ`)プッ
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理屈抜き
 

8月に斉藤さんのデビュー20周年のライブがある。
今から楽しみ楽しみー。

若い頃って見えない何かに期待してガックリきての繰り返しだったり
何でだろう?って何かと理屈が必要な実に面倒な性格だった。

最近、年食ってからは目に映る形あるものを信じるようになり
少しだけ楽になった気がする。
「理屈」抜きで動く爽快さも知った。

要するに夢見がちなアホが現実的になったって事ですな。

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ツボ


義姉さんがプレゼントをくれた。
毎年リアルに金一封(笑)
それとぬいぐるみ。

このセレクトが何気にツボで。
3分位しか会話が続かない私達だけど
何か伝わってるね、コレは。
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メトロに乗って

斉藤さんに会いに行ってきました。
(あ、メトロには全く乗っておりません)

今回は「12月」弾き語りシリーズ(?)のツアーでした。
贅沢な事に3回も行ってしまいまして。
初日の倉敷と、大阪と、神戸と。

倉敷は初日だったせいもあるのかまだ何となく試行錯誤中な印象。
斉藤さんのツアー初日参戦はお初だったけど・・・
初日って良いもんなんだなぁって思えた。
まだ完成されてない、馴染んでない、どこか空回ってる様な・・・
なんとも言えない新鮮味があった。

機材トラブルとやらで開場が一時間近く遅れて
やっと開場した時に斉藤さんは客席の入りの模様を
モニターで見ていた様で・・・
「皆キャーって感じもなくダラダラ入ってきてましたね・・・
岡山の県民性ですか?」的な事を言っててウケた。
岡山で生まれたけど関西暮らしが長くなった私には実感はないけど
友達や幼なじみを見ると・・・あながち外れてはないかもなぁ(笑)

今回のツアー、2曲目が(私が行った)どこの会場も違ってて
倉敷は「やぁ 無情」だったかな?(久々かも?)
大阪2日目は「アメリカ」(くう〜!大好き!)で
神戸は「Hey! Mr.Angryman」だった。(弾き語りでもよい!)

で、アンコールの2曲目も確かどこも違ってて・・・
倉敷は「誰かの冬の歌」で(あとポッキーの日だったので例の曲を少し)
大阪はファンのリクエストに応えて「WONDERFUL FISH」で
神戸は「僕の半分」・・・でも実はこの時、途中まで
「ん?聞いた事あるけど何だったっけ?」状態。
SMAPに提供した歌でしたねぇ。いや、これ、すんごいいい歌だな!
(今更すぎ!)

やっぱり弾き語りっていいなぁ〜って思う。歌にじっくり向き合えるから。
歌の色んな側面とか表情、言葉の一つ一つを感じる事が出来る。
今回のツアーで惚れ直した歌が多かった事、多かった事!

「メトロに乗って」とか「表参道」「名前を呼んで」とかは特にそう。
普遍的な幸せ、やりきれない切なさ、情景が浮かぶ歌詞・・・
耳にじんわりと染み入り魂を抜かれそうになった。(実際抜けたかも)
「メトロに乗って」の歌詞がすごくすごく大好きになってしまった。
(座右の銘にしたい位だ)

「いつか 」「そのうちに」 口癖になっていた
明日が来るなんて 当たり前じゃないんだ

ほんわかした雰囲気の歌詞にチラリと覗かせるリアル・・・
斉藤さんって何でホントに・・・もう・・・(何も言えへんわー!)


あとはやっぱり「月光」!
私、毎回「月光」で泣いてしまった。大阪では大量の鼻水まで出した。
何故だか分からないけどイントロを聞いただけで
「ううううっ・・・」ってスイッチが入って。

斉藤さんを前にすると・・・

私も「わかってないアイツら」で「センスのないアイツら」の一人だなって
しみじみ思う。だから斉藤さんに手を伸ばしたくなるんだよ。
あなたとともに唄えたなら私もとてもとてもうれしいんだよ。
こんな事を頭のどこかで思いながら泣きながら一生懸命歌を聞いた。


話の途中に何気なくポツリと真髄を突いてくる人っている。
「蕎麦屋」の「おまえ」の様に。それに驚き泣かされる「あたし」。
私にとって「月光」がまさにこの感じなんだと思う。
というか斉藤さんという存在が私にとって「おまえ」なんだと、しみじみ思う。


まぁ、こんな風にしんみりし続けていたわけでは決して無くて。
ギター1本でもガッツリ盛り上げてくれたし(I LOVE ME、カッコ良過ぎたー)
ドラマーにもなってくれたし
ダブルネックギター片手にエロ寸劇もしてくれたし(笑)
「ちょっと待てっ、1本しかないんだからっ」て・・・ねェ(笑)


ホントに今回のツアーは感ずるところが多くて。
私も歳を取ったせいでしょうか(笑)
毎回、ライヴが終わると寂しくもあるけどそれ以上に次のライヴが
楽しみでしょうがなくなる。

だって、「デカく行こうぜ ちょちょいのちょいだ」だもんね。
楽しみに待ってまっす!

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何でミン子が男子で
私が女子なんだろうか。



こんな女子力・・・搾り出しても出ないよ?



ミン子は最近色気まで装備し出したもんだから
こっちの謎はますます深まるのである。


としみじみミン子を眺めていた昨日。



いちに、いちに、いちに、でしたな。何気に。
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活動総括
え〜今年も1ヶ月を切りましたので、総括を。
え?何の総括かって・・・

SJ活動総括でっす!(イタタ!)
早いものでSS4大阪に行ってもう一年かぁ・・・
その後ガッツリとハマらせていただいた1年でしたわ。 


私は韓国語の勉強をしてるけど、きっかけは韓流スターでも
もちろんK-POPでもなく(勉強始めた当時はK-POPのケの字もなかったし)
旅行に行って「オモロイ言葉やなぁ、話せるようになってみたいなー」って
単純に思ったから。

でも正直、韓流スターとかK-POP好きの同じクラス人の方が勉強が
楽しそうで習得も早いように感じたものです。
やはり耳で慣れてるからかリスニング能力も高かったように思えるし。
ただ話したい、よりはやっぱり人参が目の前にぶら下がってる方が
良いんだな〜なんて思ったものです。

しかし、そんな私も人参・・・じゃなくてSJと出会って以前よりは幅が広がったと思います。
歌詞も気になるから調べるし、彼らの出演番組もチェックするし、そうすると
自然と語彙も増えるわけで。(いや、正直大した語彙じゃないけど(笑))


でもまだ好きじゃなかった頃は彼らに悪態ついたものです。



一体何人おるんじゃ!って。




何いっつも女装しとんじゃ!って。(それもみんなで!)



ジュニアて!シ〇アちゃうんかい!って。
(しかもマンネが一番老けとるやないか!)


でもある日何かの歌番組だったかなーあれ?ってなって。
また別の番組見ておっ?ってなって。

何かあだ名がおかしい・・・魚類がいるぞ?
ライブで布教活動してる馬もいるぞ?
え?アホな子もいるの?
「狂犬」なんて呼ばれてたらしい人もいるし



「何見てんだ、ゴルア」

超絶美人がいるし、普通に女子もいるし
おっ、歌えるデ〇と踊れる〇ブがいる〜
万年幽霊部員から中華圏部員までいるのか〜

うわー野菜にもなってるーアホやろー(大変失礼)



ギャハハ、奥深〜い!(で、ひたすら調べ続ける)
おやまあ、歌も踊って笑って泣かせてくれるものまである。

で、その後完全に堕ちました。

それからは中学生の自分と再会です。

ギュのミュージカル、ラッキーな事に韓国旅行中に見れたし・・・
5月のSS4の東京ドームも行って・・・
7月からの6集カムバでは完全にイタイおばはん炸裂。
唯一生放送のMnetのMカを見る為に毎週必死。
夕食中に何度中座したか。(親はもうこんな娘を放っておくしかない)
とにかく今年の夏はカムバしてくれたおかげですんごく楽しかったー。






後続曲「SPY」はMカのが一番素敵だったなー。
(不覚にも(?)馬に惚れ惚れした私)


9月に村民ちゃんのミュージカルを見に青山劇場に行ったのはそう、私です。
(この辺りからで親も無言で送り出してくれるようになりました)



「ジャック・ザ・リッパー」というミュージカルでしたが
内容はサスペンスで村民抜きにしてもすんごく良い作品だった。
ジャック役の俳優さんがギュのミュージカルの刑事役だった人で
そういうポイントもあって楽しめたり。

ただ、村民の衣装のパンツがパツパツで・・・



こういう尻に圧がかかる動きをされる度緊張が走りました。
(どこ見とんじゃい)



あとは10月にリーダーのトゥギがついに入隊・・・
(しかし、まさか自分が韓流スターの入隊を悲しむ事になるなんて
夢にも思わなかったなああ・・・人って分からんもんですね)



えええートゥギがいないSJ?!えーーホントにどうなるの?!
ってかなり心配だったけど・・・頑張ってくれてる残りのメンバー達。
でも彼の存在は現在入隊中のヒチョルと共に大きいので
未だにちょっと・・・どこか寂しいというか居ない事に慣れない。

でもでも・・・目が離せない彼ら。



ドラマ班の馬は消息不明の為そっくりさんが現れたり。
(彼、ホンマに似てる)



ウネは安定のウネウネっぷりで
めちゃイケまで出てたねー(グッジョブ、ウネ!)

 


女子部も安定。(何じゃこのかわいさ!)






私の好物、李三兄弟もこれからは中核を担う事になりそうだし
(三兄弟の神ダンス、もっと見たい!)


(しかしハン様は手足が長いなぁ・・・この頃のソリソリは村民ちゃんのパタパタとか
 個人のちょこまかダンスが省略されてなくて萌え)
 

あと何といっても今年の締めはKRYー!
兄さんとマンネが来るーー!
(チケット争奪戦に明け暮れた今秋・・・奇跡の地元当選)





バラード中心の彼らのライブ・・・
美声に癒されすぎて寝てしまわないか不安でつ。特にギュの声がヤヴァイ。

来年はおそらくSS5があるはずだし!
まだまだイタイおばはん活動は続く予定。
2013年の総括時、イタさは今年を上回るのか・・・
自分でも楽しみだったりして。

この方も帰ってきますわよー。


「ウフッ、ヒシカよん」
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おいしい、オモロい事など



以前テレビで「たねや」の社長さんが紹介してたのを見て
「食べみたい!!」と思ってたオリーブ大福。

大福にオリーブオイルをかけて食べるという一見「はいっ?!」な和菓子。
でもかけるオイルがエキストラバージンのすごーく質の良いもののようで。

昨日出かけた時に見かけて即買いしました!
「後で買えば?」という母の提案をぶっちぎって。
ほぼ半日一緒にブラブラしてしまった・・・(アホー)

帰って早速いただきました。


(何気に2個食い)

・・・オリーブの味が結構強いのに大福さんとの相性が良い!
おいしい〜これ私好きやわ〜
単品ごとのクオリティも高いから出来る調和でしょうな。
最近では一番の衝撃かもー。この発想に脱帽でした。




久々に履いたら「あれ?こんなにヒール低かった?」って感じた
ISABELスニーカー。
少し前にキラーヒールブーツ履いたからかなぁ。
フォルムに惚れまくって買ったものの、ヒールがしんどくて、しんどくて。
高嶋政伸にとって美元との結婚がこんな感じだったんだろうなって・・・(違う)



私の偏愛男子、SJのブラック末っ子、キュヒョン君。
簡単に彼を紹介しますと歌とゲームがむっさ上手い。あと毒舌。

東方神起のチャミと親友だけあって(?)ステージ降りれば喪男で有名。
特に空港写真の喪男クオリティは非常に高い。
それを久々に実感したSJファンが撮った空港写真の数々・・・。



この方、SJイケメン担当ドンヘさん。
その後ろに写りこんでる人、一般人ではありません。
マネージャーでもありません。
正規メンバーです。



みんなの彼氏、ドンヘさんの横を歩く人、
繰り返しますが正規メンバー。



最近はこのバツ丸君がお友達のようで。
顔まで似てきた気がします。
「あーざびー」「ホント」的な会話でもしてるのでしょう。
後ろのほんのり怪しいメガネの人もちなみに正規メンバー。
(SJのメンバーって一体・・・)



待ち時間も一緒。
「俺の得点、ぱねぇな」「どれどれ?」
・・・実にヲタですなぁ。
でもタブレットを持つお手手に萌え。(あんたもヲタだよ)

いやー喪男すぎますよ、キュヒョン君。



でもステージ上では何とかアイドルになってる彼。

ヘアメイクさん乙!!


気づけば今年もあと1ヶ月という事に驚愕しました。
色々あった一年だけどどこかとりとめのない一年だった気もするし。
不思議な一年だったなぁ・・・。



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ひょうちゃん
東京に行く用事があったのでオカンに「お土産何がいい?」と聞くと
「崎陽軒のシウマイ弁当!」と即答されたので買ってきた。
ついでにひょうちゃん欲しさに特製シウマイも購入。

ゆうべのご飯のおかずにと開けてみると
衝撃のひょうちゃんが我が家にやってきた!!

「!!!!!」

 

「ひょ、ひょうちゃんラ〇ってる!!!」
(正確には酔っ払ってるんでしょうけど・・・このヤバイ表情は一体。)

しかし我が家にやってきた歴代ひょうちゃんの中でも
ダントツのヤバさです。



個人的には右端の叫ぶひょうちゃんが今までダントツでしたが・・・
軽く超えちゃいましたねぇ。
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